あなたのアートに命を。
どんな印刷物にも AR(拡張現実)を — カード、ポスター、ZINE に動画・画像・テキストを重ねられます。リンクをひとつ共有するだけで、実物にぴったり重なって、ブラウザでそのまま再生されます。
アカウント登録は不要です。 仕組みを見る またはテンプレートから始める
- インストール不要 — ブラウザだけ
- リンクか QR コードひとつで共有
- 実物のアートに動画・テキスト・3D を重ねる
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無編集のiPhone実写 — ライブデモそのものです(下のリンクから試せます)
かざした瞬間、
作品が動き出す。
あなたの作品構成は実物にぴったり重なって再生され、動きにも追従します — 絵の上に動画、そばに漂う言葉。すべてブラウザで完結:観る人はリンクを開いてカメラをかざすだけ。アプリも登録も不要です。
パソコンから?デモにはカードと QR コードが表示されます — スマホで読み取り、画面にかざしてください。
テンプレートを開いて、自分のものに。
Interart の AR テンプレートは完成済みの実働デザイン。ブラウザのエディタで開いて、自分のアートに差し替えれば、あなたの作品になります。各テンプレートには操作を教えるガイドツアー付き。
アカウント不要 — サインアップすると作業はそのまま引き継がれます。
つくるのは、いちばん簡単な部分。
操作はかんたん、すぐに使えます。作品がアンカーになり、その上に動画・画像・GIF・テキストを重ねて、ドラッグ・リサイズ・回転・スナップ。レイヤーは作品の外側にもはみ出せます。
斜めから撮っても大丈夫 — 四隅をマークすれば、トラッキング用に自動で平面化されます。
動画・画像・GIF・テキスト — どれも置きたい場所に正確に。
キャンバスを広げて、要素を作品の外側に浮かべられます — 周りの空間に漂うように。
1枚のフラットな絵に、本物の奥行きを。
ワンクリックで作品をレイヤーに分解し、各レイヤーの背後に背景を再構築 — 1枚のイラストが約30秒で本物の視差を持つシーンになります。マスク作業もPhotoshopも不要。
QRコードが、作品そのものに。
絵をそのまま、読み取れるコードに変換します。作品自体の色を保ち、隅に無機質な四角を貼りません。どのスマホのカメラでもリンクが開き、Interartのデザインなら同じ印刷物がそのままARのターゲットになります。
アカウント不要で試せます。カード、ポスター、ラベルに印刷できます。
PNG には大きさの限界があります。
PNG か JPG を入れると、本物のベクター図形が返ってきます — 角がきれいなトレース曲線で、ビットマップを包んだだけのものではありません。処理はブラウザの中、あなたのマシンで走るので、どこにもアップロードされず、大きな画像でもあなたのパソコンの速さで変換されます。ロゴ、線画、イラストは美しく仕上がります。写真は様式化された見た目になります — 写真には本来ベクターの形が存在しないからです。
試すのにアカウントは不要です。このトレーサーを作った理由は AR と同じです。ブラウザで動き、インストールが要らず、ファイルを人質に取らずに渡します。
3ステップで、動き出すアート。
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1
作品を追加
カメラに認識させたい作品をアップロードまたは撮影。ディテールが多いほど安定します。
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2
演出を構成
スキャンしたときに現れるものを配置 — 動画、静止画、言葉。
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3
リンクか QR を共有
観る人はブラウザで開いてカメラをかざすだけ。アプリも登録も不要。
何かを印刷するすべての人へ。
動くアートを届けよう。購入者がスマホをかざせば、作品が物語を語り始めます。
スキャンで動き出すカスタム・手描きカード — ステータス、設定、フルモーションのアート。
語るキャプション。来場者が作品をスキャンすると、制作過程の動画や作家の言葉、翻訳が現れます。
どんな印刷物にも、生きたレイヤーを。観る人のアプリインストールは、いつまでも不要です。
疑問に、お答えします。
Interart は、拡張現実(AR)アートを作るための WebAR プラットフォームです。カード、ポスター、ZINE など実物の作品の上に動画・画像・テキストを重ねて、リンクや QR コードで共有します。誰かがスマホのカメラを実物にかざすと、あなたの構成が作品にぴったり重なって、ブラウザで再生されます。
いいえ。Interart はブラウザだけで動きます — それが WebAR の意味です。観る人はリンクを開くか QR コードをスキャンし、カメラへのアクセスを許可して、作品にスマホをかざすだけ。最新の iPhone や Android なら、アプリもアカウントも不要です。
WebAR(Web ベースの拡張現実)は、専用アプリではなく通常の Web ブラウザで動く AR のことです。リンクひとつで動くため、共有がとても簡単 — 作品のそばに印刷した QR コードだけで十分です。
3 ステップ:作品の写真をアップロードし、スキャンされたときに現れるもの(動画、画像、GIF、テキスト、3D)を構成して、公開してリンクや QR を共有するだけ。最初のひとつは数分で、無料で始められます。
はい。エディタはスマホでもデスクトップでもブラウザで動きます。作品を撮影し、動画・画像・テキスト・ドローイングを配置して公開するまで、何もダウンロードせずスマホだけで行えます。編集の開始にアカウントは不要で、公開には無料アカウントが必要です。
いいえ。エディタはフラットなレイアウトキャンバスで、ポスターを組むように作品の写真の上に動画・画像・テキスト・ドローイングを配置します。3D 軸も Unity プロジェクトも覚えるべきショートカットもなく、視差レイヤーのような奥行き効果はモデリングではなくワンクリックの機能で作れます。レイヤーの奥行きを確かめる 3D プレビューはありますが任意の機能で、3D の技術は必要ありません。
はい。Interartのアートコード生成では、白黒の四角に隠すのではなく、作品自体の色を保ったまま機能するQRコードとして描画します。アカウントなしで無料で試せます。公開したInterartデザインなら、同じ印刷物をARターゲットにもできるので、一枚の紙がリンクを開き、ARの基準にもなります。
はい — 無料プランで最初の AR 体験を作成・公開できます。クレジットカードも不要です。有料プランでは、公開デザイン数・月間スキャン数・ストレージの上限が上がり、ビューアのバッジも非表示になります。
公開済みのデザインは、プラン変更・解約・スキャン上限を越えても再生され続けます。上限に達すると作者側にアップグレードの案内が出るだけで、公開作品の再生は止まりません。公開デザインは通常のウェブファイル(作品画像、メディアレイヤー、シーンデータ、事前計算されたトラッキングファイル)として保存され、AR のトラッキングはサーバーではなく閲覧者のスマホのブラウザで実行されます。これらのファイルは作者が保存でき、印刷された作品そのものがトラッキングマーカーなので、必要になれば同じファイルから別の WebAR プラットフォームで作品を再構築できます。
あります。Interart の無料 AR テンプレートは完成済みの実働デザインで、ワンクリックで開き、自分のアートに差し替えて、自分の作品として公開できます。各テンプレートは内蔵のガイドツアーでひとつの技法を教え、編集を始めるのにアカウントは不要です。
どちらも実物のアートを拡張できます。Interart はブラウザファースト:観る人はアプリもアカウントも不要で、レイヤーは作品の枠を超えて周りの空間に浮かべられます。最初の作品は無料で数分で公開できます。
あなたの作品も、動かしてみませんか?
作品の写真 1 枚から — 最初のひとつは数分で作れます。